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3・当日持っていく物


schoolも決まったし、日にちも決まったし、後は行くだけ!。
だからと言って、何も持って行かなくて良いというわけではないので、まとめてみます。

  <必ず持って行ったほうが良い物>

  1. お金。
    当たり前だけれどね。
  2. 水着。
    女の子の場合、セパレートをお勧めします。なぜなら、トイレに行きやすいからですヨ。
  3. サンダル。
    濡れたままで靴を履くのはいやだし、靴だとスピーディーに履いたり脱いだり出来ないから。
  4. タオル。
    当然いるよね。
  5. ウインドブレーカー等多少濡れても良い上着。
    ボートの上で他の人が、やっている間や、ゲレンデポイントまでの行き帰りの走行中は、風が強いです。
    特に自分の番が終わってからだが濡れていると、夏でもかなり寒く感じますから、健康の為にも持って行きましょう。
  6. 着替え。
    待ち時間に水着の上に着られる物。水に濡れた身体は冷えますから、夏でも一枚は、多少厚めの物を持って行ったほうが便利です。
  7. 日焼け止め。
    オレは、私は「焼くんだから要らない。」とお思いのあなた。塗っておいたほうが良いよ。或る程度の日焼け止めして焼いた方が、きれいに焼けますって。
    大体このスポーツは、ほとんど太陽の下でやってるわけで、何にもしてないと、イナバの白ウサギになっちゃうかんネ。あと、4、5月の紫外線は、とっても強いから真夏でなくても侮れませんよ。
モデルはりゅうちゃん、格好つけてます(笑)
<有ったら便利>

  1. サングラス。
  2. 帽子。
  3. ハンガー。
    ウエットを干すのに便利。
  4. ドリンク。
    真夏は、若し許されるのならボートにスポーツドリンク等を持って行く事をお勧めします(缶は止めてね、 フタの出来るペットボトルが便利)。
    一度ボートが出ると、滑る人数にもよるけれど、1時間から2時間ぐらい戻ってきません、周りに水がいっぱい有っても、真夏だとドライアップしかねません。
    でも必ず、schoolやボートオーナーに許可を取ってからね。
  5. 防水バック。
    別に防水でなくても良いんだけれど。ボートの上に持って行く物をまとめて入れられるもの。ただし、あまり大荷物にならないようにね。
  6. おやつ。
    500円まで、バナナは除く。ウソ。チョコとか、キャンディーとかがGOOD。特に寒い時はネ。
まあ、こんなもんでしょうか。



では皆さん、気を付けていってらっしゃいまし。楽しい日になりますように。

あーっ!!とっても重要なこと言い忘れてました。

必ず傷害保険に入っておきましょう。


リスクは何にでも付き物ですけど、特にWBは個人の趣味でやるものです。
リスクは自分で負うしかないのですから・・・。

では改めて・・・気を付けて行ってらっしゃ〜い! (^^)/~~。


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LAST UPDATE 1998-03-26