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3・当日持っていく物
schoolも決まったし、日にちも決まったし、後は行くだけ!。
だからと言って、何も持って行かなくて良いというわけではないので、まとめてみます。
<必ず持って行ったほうが良い物>
- お金。
当たり前だけれどね。
- 水着。
女の子の場合、セパレートをお勧めします。なぜなら、トイレに行きやすいからですヨ。
- サンダル。
濡れたままで靴を履くのはいやだし、靴だとスピーディーに履いたり脱いだり出来ないから。
- タオル。
当然いるよね。
- ウインドブレーカー等多少濡れても良い上着。
ボートの上で他の人が、やっている間や、ゲレンデポイントまでの行き帰りの走行中は、風が強いです。
特に自分の番が終わってからだが濡れていると、夏でもかなり寒く感じますから、健康の為にも持って行きましょう。
- 着替え。
待ち時間に水着の上に着られる物。水に濡れた身体は冷えますから、夏でも一枚は、多少厚めの物を持って行ったほうが便利です。
- 日焼け止め。
オレは、私は「焼くんだから要らない。」とお思いのあなた。塗っておいたほうが良いよ。或る程度の日焼け止めして焼いた方が、きれいに焼けますって。
大体このスポーツは、ほとんど太陽の下でやってるわけで、何にもしてないと、イナバの白ウサギになっちゃうかんネ。あと、4、5月の紫外線は、とっても強いから真夏でなくても侮れませんよ。
<有ったら便利>
- サングラス。
- 帽子。
- ハンガー。
ウエットを干すのに便利。
- ドリンク。
真夏は、若し許されるのならボートにスポーツドリンク等を持って行く事をお勧めします(缶は止めてね、
フタの出来るペットボトルが便利)。
一度ボートが出ると、滑る人数にもよるけれど、1時間から2時間ぐらい戻ってきません、周りに水がいっぱい有っても、真夏だとドライアップしかねません。
でも必ず、schoolやボートオーナーに許可を取ってからね。
- 防水バック。
別に防水でなくても良いんだけれど。ボートの上に持って行く物をまとめて入れられるもの。ただし、あまり大荷物にならないようにね。
- おやつ。
500円まで、バナナは除く。ウソ。チョコとか、キャンディーとかがGOOD。特に寒い時はネ。
まあ、こんなもんでしょうか。
では皆さん、気を付けていってらっしゃいまし。楽しい日になりますように。
あーっ!!とっても重要なこと言い忘れてました。
必ず傷害保険に入っておきましょう。
リスクは何にでも付き物ですけど、特にWBは個人の趣味でやるものです。
リスクは自分で負うしかないのですから・・・。
では改めて・・・気を付けて行ってらっしゃ〜い! (^^)/~~。
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LAST UPDATE 1998-03-26